Enjoy! FreeStyle Slalom
★★★応用編のページ★★★
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最終更新日 2007.8.11   ※「★」マークは新作動画です。

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基礎技から応用技へ


技の豊富なFreeStyle Slalom。ここでは基礎編のページで紹介しなかった技・連係などを動画を交えて数例を紹介していきたいと思います。(不定期に更新予定です)

また、新技はFreeStyle Slalomを楽しんでいる各国から毎年のように発表されています。皆さんも新たな動きに是非是非挑戦してみましょう!

※ここで紹介している技もほんの一例であり、「これが全て」、「これが正しい」というわけではありません。
※説明は足裁き(パイロンの通過方法)を記述しています。「どういうスタイルがカッコイイ」「どういう滑りをしたい」はsk8er個人の好みであり、「こうするべき」ということは無いと考えています。
※特に新作の動画に関しては、技名などが曖昧(わからない)場合がほとんどで、正しい名前で表現されていない場合がありますがご了承ください。





Crazyを使った連係例
連係 説明 備考
Crazy(arrangement
<その1>
Crazyがベースですが、先行足がパイロンを8の字に縫って進んで行く動きです。Eightの動きにも似ています。
movie
Crazy(arrangement
<その2>
通常のCrazyと通常の引き足を逆側にし、途中で止め、もう一方の足をパイロンの向こう側にかぶせた動きにアレンジしたCrazyを繋げました。Toe-Toe Stopを加えてアクセントをつけました。
movie
Crazy(arrangement
<その3>
Crazyで引く際に進行方向側の足をHeelで軸にし、もう片方の足で弧を描いた後、軸足をclose側に返し、弧を描きながらもう片方の足よりも先にあるパイロンを挟み(後ろから差し込むイメージ)、その足から引いてCrazyに繋げる。
(テキストでの説明は難しいので動画参照してください)
movie


Double Crazyを使った連係例
連係 説明 備考
Double Crazy
arrangement)
Duoble Crazyの後ろから来る足でパイロン1個One Footで漕ぎ、上げてる足後ろ側へ差し込む。
movie


Nelsonを使った連係例
連係 説明 備考
Nelson(arrangement) NelsonBack Cross後ろから来る足をOne Foot状態にし、Front側にスイッチして再びNelsonに繋ぎます。
movie
Nelson ⇔
 Close Turn
arrangement
NelsonBack Cross部分からClose Turnに繋げ、Close Turnの先行足を上げて、後行足だけでスイッチする。上げていた足は着地している足の後ろから差し込むようにパイロンを挟む。 movie



Volteを使った連係例
連係 説明 備考
Volte → Open Turn
→ Russia Turn
Volteで回転してきた足がそのまま先行するOpen Turnに繋げ、その後に背面側に返します(Russia Turn)。Volteの途中にOpen Turnを加えた感じでしょうか。 movie
Volte ⇔ Revolte RevolteCrazyで前に出たときに後行足をHeelを軸にして立て、もう一方の足に加重して弧を描き、そこから背面側に返します(Russia Turn)。どちらも仕掛けが同じなので2つのTrickが繋がります。 movie
Volte ⇔ Front Volte Front VolteはHeelでトランジッションするような動きです。出来るだけHeelのみで回転するようにするとよりTrickyです。Volteは最後のRussia Turnを回しきらない方が繋ぎやすいようです。 movie
Volte ⇔
Twin Heel Spin
上記のFront Volteと逆側(背面側)のTwin Heel SpinVolteから繋ぎます。Spin後は一旦止まるとメリハリが付きます。 movie
Volte(arrangement

Nelson
Volteを途中で止めた感じのTrickです。止めた部分は踵を軸にして爪先を返し、逆側のCrazyのように繋ぎます。そこからNelson→Volteというように繋ぎます。
主に韓国でよく用いられているTrickです。
movie
Little Snail ⇔ Crazy Volteをパイロン2個巻きして1回転してからさらにパイロン1個を巻いて1回転後、Crazyに繋ぐ。大きな動きから背面を翻して加速するあたりが魅力的な回転技。
ここでは、進行方向へ進んで行く繋ぎと、
Little Snailの最後を更に180°回転させて戻れるルーチンを紹介しています。
ちなみにパイロンを、3→2→1と巻く技は
Snail(カタツムリ)になります。
movie
Little Snail ⇔
Reverce Eight
Little Snailで回してきた足をそのままReverce Eightに繋ぎます。Reverce Eightの後半を2個巻にして、Little Snailに繋ぐとmoveが可能です。 movie
Great Volte
パイロンを2個巻くVolte。巻くパイロンを1個ずつずらしていくと進行方向へmoveすることが出来ます。moveするには軸となる足の引き方がポイントとなります。主に欧州のスケーターが多く用いています。 movie


Soleilを使った連係例
連係 説明 備考
Soleil ⇔
Running Independence
ランニングインディーの名で親しまれているTrickとSoleil(通常よりパイロンは1個少なく通過しています)の繋ぎです。Soleilで前を向いたときにRunning Independenceに繋いでいます。 movie


J-Turnを使った連係例
連係 説明 備考
(Volte) ⇔ J-Turn Volteで回転している流れから4の字に足を組むJ-Turn→4の字を背面側に解いてRussia Turnで再びVolteへ繋ぎます。
movie
(Crazy) ⇔ J-Turn Crazyで前に出て、引く勢いで4の字に足を組むJ-Turn。Volteのような回転の勢いが無いので上半身を先行させた方が楽です。J-Turn→4の字を背面側に解いてRussia Turnで再びCrazyへ繋ぎます。 movie
Reverce J-Turn
Volte
Crazyとの連係が多いですが、回転方向が同じなのでVolteと組み合わせてみました。 movie
(Volte) ⇔
J-Turn(move)
Volteの流れから4の字に足を組むJ-Turnですが、4の字を組む時間を短めにして、Toeで軸にしていた足を進行方向側へ出し、再度Volteの入りに繋いでいます。
movie
After 8 Forward Reverce J-TurnVolteを組み合わせ、Eightのような動きのTrick。パイロン1個ずつすれて、moveしていきます。※moveしない方法もあります。 movie


One Foot使った連係例
連係 説明 備考
Three Turn
(Back out Front in)
⇔ Double Crazy
Three Turnとは、その名の通り「3の字」を描くTurnです。実は多くのFSSのTrickはこれらの動きが鍵となっているようです。
ここではBack(out)→Front(in)に繋ぐ
Three Turn(差込)→DoubleCrazyを紹介します。韓国や中国で多く用いられています。
※out、inは加重するエッジを指しています。
movie
Three Turn
(Back out Front in)→
Wiper ⇔ Double Crazy
上記のTrickのThree TurnにBackへのスイッチを1回加え、その足のまま、Wiperのように跳んでFrontへスイッチしています。後は上記同様Double Crazyで繋いでいます。
movie
Three Turn
(Back in Front out)
⇔ Nelson
ここではBack(in)→Front(out)に繋ぐThree TurnNelsonを紹介します。Back Crossからの連係を利用しています。 movie
Three Turn
(Back in Front out)
⇔ Crazy
ここではBack(in)→Front(out)に繋ぐThree TurnCrazyを紹介します。Total CrossReverce J-Turnのような仕掛け方です。動画の後半は小柄な人向け(小さいTurnで)の方法です。
※滑走者のスキルが低くてすみません…あまりいい見本になっていません。
movie
Crazy ⇔
One Foot Turn
(arrangement)
CrazyからThree TurnのBack outのように仕掛け、そのままパイロンを2個巻いて1回転し、再びCrazyに繋げます。このTurnの正式名称はわかりません。 movie
Nelson ⇔
One Foot Turn
(arrangement)
上記One Foot Turnを完全に足を浮かせず、引きずるようにして180°Turnし、進行方向を変えてNelsonに繋いでいます。微妙にOne Footではないように見えますが、完全片足加重であることと、該当項目が無いのでこちらの欄に加えました。
韓国スケーターがパイロンエンドでよく使うルーチンの一つです。
movie
Six Turn Back(out)→Front(in)のThree Turnを連続して「6の字」を描くようなTurnなので勝手にこのように命名しました。Front(in)の部分で180°Turnして、戻るルーチンにしています。 movie
Nelson ⇔ Three Turn NelsonのBack Cross部分の後にThree TurnRekilの一部)を繋げた動きから再びNelsonへ繋いでいます。 movie
Rekil
(arrangement)
Rekilと呼ばれるTrick(Three Turn系の動き)のBackとFrontを一旦Nelsonを入れて繋いでみました。(正確なRekilは難易度が高く、難しいのでこのように繋いでアレンジしてみました) movie
One Foot Turn
(arrangement)
Back outのOne Foot Turn後に上げている足を引き抜いてOne Footだった足の後ろ側に差し込む動き。Double Crazy等で次に繋いでいます。 movie
One Foot Turn
⇔ Wiper
Back outのOne Foot Turnの足のままWiperのように1回跳ぶ動き。高く跳ぶよりも上げている足の動きの大きさがポイント。Crazy系の動きで次に繋いでいます。 movie


Crub・X-Jump・Wiperを使った連係例
連係 説明 備考
Crab → CrabCross
→ X-Jump → Wiper
全て横動きです。ルーチンの中で変調を加えたいときにこのようなTrickを繋ぐとよいと思います。跳んでるように見えますが、あまり上へ跳ばないのがコツです。Wiperはフリーレッグでバランスを取ると楽です。
movie
Crab
(step系arrangement)
Crabの動きの中に後ろに差し込むステップを加えた連係例。地味ですがちょっとしたアクセントになります。(動画は50cm間隔です)
movie
Crab→
Crazy Horse
Crabの後にCrazy Horseを繋げてみました。両面で往復するのも面白いです。(動画は50cm間隔です)
movie
Crazy ⇔ Wiper
(arrangement)
Crazyの2番目に引く足で跳んで隣のパイロンへ出る。次のCrazyは、逆足から始まるので、同じ動きをすると両面可能、2個で往復出来ます。(動画では同じ足で跳んで、One Coneでの動きも加えています)
(動画は50cm間隔です)
movie
No Wiper 跳ばないWiper(上げてる足が前にあります)。Back Crossから繋げています。かなり難易度高い技です。 movie
No Wiper
(逆面)
上記のNo Wiperと進行方向が逆になります。(上げてる足が後ろにある方法)。 movie
Crab
(open系arrangement)
Crabの先行足を引くとき、OpenStanceで引く。先行足を払うように動かすのがポイント。地面への設置時間を少なめに。(動画は50cm間隔です)
movie
Crab
(Cross入り・
arrangement)
上記動画の動きに似ていますが、途中パイロンをCrossし、上げる足を前ではなく、体の横〜後ろに弾く。跳ぶ足はOpenStanceから普通のCrab方向に微妙に変化している(動画参照)。
movie


X-Backを使った連係例
連係 説明 備考
X-Back(両面) X-Backを両面交互に行います。視線が頻繁に左右を振り返るのでちょっと忙しいTrickです。 movie
X-Back → X-Sun
→ Reverce X-Back
X-Backの入りの部分がX-Sunに似ているので繋がります。Reverce X-BackClose Crossを交互に行うようなイメージです。(主に欧州の女性スケーターがよく用います)。これらはClose足がベースとなる連係です。
movie
X-Back ⇔
Reverce Eagle
X-BackでCloseの形になった足をそのままReverce Eagleに繋ぎ、パイロンエンドでTurnしてこのルーチンを繰り返しています。
movie
Crose ⇔ Snake
X-Backで前に進んでいくイメージ。先行足はCloseで、後行足はSnakeで進む。(動画は50cm間隔です)
movie


Brushを使った連係例
連係 説明 備考
Blush ⇔ Nelson BlushNelsonを交互に行います。Open Cross時に繋がります。 movie
Blush(arrangement
⇔ Nelson
NelsonCrossの直前でHeelのみを設置して動くことにより、Brushに似た動きになります。 movie
Blush ⇔ Mabrouk MabroukOpen TurnのときにBlushに繋ぐ。Brushの足を払わないでClose TurnするとMabroukに繋がります。 movie
Blush ⇔ Revolte BrushでHeelを立てた方の足を払わずに背面側にRussia TurnするとRevolteになります。双方の技の利き足が同じならばこの連係が可能です。 movie


Sweepを使った連係例
連係 説明 備考
Sweep ⇔ Stroll Sweepとは名の通り「お掃除」、つまり「履く」「拭く」イメージでwheelを引きずるイメージの動きです。
Stroll
Double Crazyの最初と繋がります。出来るだけClose足をキープすると奇妙さが増します。
movie
Back Sweep ⇔
Back Stroll
Back Strollの最初の部分で繋げます。Back方向に進むときは上記と逆でOpen足にして引きずります。同様の方法でDouble Crazy Backとも繋がります。 movie
Back Sweep ⇔
Back Snake
arrangement
Closeのまま後方に下がるSweepBack Snakeを繋げてみました。T-Stopで後方に下がるような動きを両面にするとこんな感じになります。 movie
Back Sweep
(両面arrangement

Heel-Toe Screw
Back Sweepを両足で引きずってみました。片足ずつの加重がシビアなので難しいです。普通のBack Sweepで、Doubule Crazy Backで下がる部分の後行足を被せ、Heel-Toe Screwに繋げてみました。 movie
Back Sweep
arrangement
Back Sweepの後にDouble Crazy Backを加えて繋げるイメージ。 movie


パイロン1個〜2個使う技・連係例
技名 説明 備考
One Cone One Cone, One Cone Back,One Cone Crazy,One Cone Crazy Sunを纏めて紹介しています。狭い場所での練習に最適です。 movie
One Cone Volte 背面へ背面へ上体を進めると1個のパイロンでもVolteが可能です。 movie
Eight 片足が2個のパイロンの周りを8の字を描いて通ります。もう一方の足は軸を作りますが、前後に動かしてバランスをとっています。
ここではFoward、Reverceの
EightSpinを加えてアレンジしてみました。
movie
Eight
(Toe-Toe)
ToeEightです。意外にOpen Turnの部分が難しいです。 movie
One Cone Crazy
arrangement
One Cone Crazyの引き足(2番目)を後方で弧を描くようにし、再びCrazyに繋げる。
・片足で回る動きは、
Close Turmに似た加重で、上げてる足の振る動きを利用して推進力を得て前で出て、再びCrazyに繋げる。
・片足で跳ぶ動きは、
Crazyで先に2番目に引く足の後、もう一度1番目に引いた足でパイロン横付近を跳び、パイロンの反対側に着地する→またCrazyの動きに繋がる。
(テキストでの説明は難しいです…)
movie


Crazy Legsを使った連係例
技名 説明 備考
Crazy Legs
(スイッチ・Spin)
ダンスステップのシカゴとほぼ同じ動きです。主にToe側に加重します。片面側のみのスイッチとSpinを加えてみました。 movie
Crazy Legs
arrangement
<その1・move>
2個のパイロンを使うCrazy Legsです(レーンは50cmを使用)。そこから進行方向側の足をToeでS字を描くように進ませてmoveするアレンジを繋げています。 movie
Crazy Legs
arrangement
<その2・両面スイッチ>
Crazy Legsの両面スイッチです。前方に出す側の足をToe立ちで180°返すと交互にスイッチ出来ます。片足だけスイッチすると一方方向に回り続けます。(レーンは50cmを使用) movie
Ginger Head ⇔
Crazy Legs
arrangement
<その3・ヒール支点>
片足をHeelで支点にしてOne Foot SpinするGinger Headと、Heelを支点にもう一方の足で弧を描いてパイロンを縦(後方)に移動するトリックを繋げてみました。後方に下がるTrickは韓国スケーターがやっていたのですが、刈谷のぐりさんに練習方法を教えていただいて、加重方法がCrazyLegsに似ていることに気付き、こちらではCrazy Legsのアレンジとして紹介しております。ちなみにこのTrickの正式名称は現時点ではわかっておりません…。 movie
Crazy Legs
One Foot Switch
→ Crazy
Crazy Legsに背面側のOne FootでのRussia Turnを加えスイッチし、後方足を差し込んでCrazyに繋いでいます。Free Legの振り方が見せ方のコツです。 movie
Crazy Legs
⇔ One Heel
Crazy Legsの途中にOne Heelを加えています。One Heelの時間が長く、動きが大きいとより難易度が上がりますが、かなり難しい連係です。 movie
Crazy Legs
(arrangement)
Crazy Legsで、片足2回ずつ動かす動きです。前半はランダムに方向を変える方法、後半は左右に方向を変えています。 movie


Heel、Toeを使った技・連係例
連係 説明 備考
Heel-Toe Special→
Special → Oliver
Heel-Toe SpecialHeelとToeを左右交互に使います。SpecialXの動きをToeにするイメージです。Specialの進行方向側に回転していくとOliverとなります。いずれもバランス系の連係です。(レーンは50cmを使用) movie
Heel-Toe Special
arrangement
Heel-Toe SpecialHeelとToeを左右で交互に使いますが、ここではHeelとToeを固定して動いています。また、普通は進行方向側(腹側)に進みますが、HeelとToeを固定したまま後方(背面側)へ動くTrickへ繋げてみました。(レーンは50cmを使用) movie
Heel-Toe Snake
⇔ Spin
Heel-Toe Snakeから背面側に1回転するとまたHeel-Toe Snakeに繋がります。Snakeにせず上体を先行させるとさらに回転しながら進むことが出来ます。 movie
Heel-Toe(switch)
→ Spin(stop)
Heel-Toeを腹側にパイロン間でスイッチさせ、その回転の方向にSpinして最後止まる。尚、この動画ではHeel-ToeへはStrollから繋いでいます。 movie
One Cone
Heel-Toe Special
Heel-Toe Specialの被せる動きを左右に交互に行う。 movie
Oliver Spin Toe-Toe Spinでmoveする。前半2個はパイロン間で回ってますが、後半2個はパイロンを巻いています。(どちらでもいいと思います) movie


その他(名前が無い技等)の連係例
連係 説明 備考
Back Snake→
Russia Turn
Back SnakeRussia Turnを組み合わせた動きです。両面使うのがポイント。苦手向き克服練習に最適かも。 movie
Front Cross
arrangement
クロスした足の後ろ側になる足を浮かせて前に持ってくる(両面交互となる)。動画は80cmですが、120cmのcomboに用いられることが多い動き。 movie
Close…(?)
arrangement
Closeスタンスのまま前に進んで行く動き。技名がわかりません。Toeを軸に左右交互にToeではない足側を押して進んで行きます。 movie
Polish(両面) Front Crossの先行足を一瞬外に振った後、Close方向に払い、Closeスタンスのまま、踵から引く。動画は左右両面で行っています。 movie
Total Cross
arrangement
<その1>
Total Crossっぽく引いた足をすぐ抜いて、もう片方の足に被せるような動き。 movie
Total Cross
arrangement
<その2>
上記の動きに似てますが、抜いた足をもう片方の足の後ろに置く。途中はDouble Crazyで繋いでいます。 movie

つづく(不定期に更新予定)

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